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CashRich3+(キャッシュリッチ3プラス)バイナリーオプションの評判!

キャッシュリッチ3+(CashRich3+

「キャッシュリッチ3+」は、バイナリーオプションの自動売買ツールであるキャッシュリッチシリーズ(CRシリーズ)の最新版です。

CRシリーズは1,200人を超える利用者に3年以上も利用され続けている人気のツールです。

今春には最新版の「キャッシュリッチ3(CR3)」がリリースされました。

さらに変化の激しい相場にも対応できるようにロジックを見直し、再リリースされたのがCR3+です。

今回の再リリースにより、平均勝率が5~7%もアップしたということで、これからが非常に注目されているツールです。

そもそもバイナリーオプションとは??

バイナリーオプションの「バイナリー(binary)」とは二進法のことで、二進法では物事を0」または「1のどちらかで表します。

「オプション(option)」とは、オプション取引のことで、これは「その商品を決まった日時に、決まった値段で購入する」または「売却する」権利を売買することを意味します。

取引の仕組みとしては、通貨ペアの為替レートが一定時間後に指定したレートを上回るか下回るかを予測します。

上がっていると予測するなら「買い」、下がっていると予測するなら「売り」を選択して取引する至ってシンプルなものです。

プライスアクション判定ロジック

キャッシュリッチ3+はプライスアクションロジックを採用しています。

プライスアクションとは、日本語に訳すと「チャート上での価格の変化」という意味です。

ローソク足そのものの動き方を解析した、投資家心理が直接反映されるメジャーなトレードロジックです。

トレンド相場やレンジ相場に応用的に適応できます。

 

キャッシュリッチ3+では、水平ラインが意識されやすいレンジ相場やトレンド相場の際に意識されるラインにおいて、無数のプライスアクションを読み取り、自動売買システムでありながらもプロトレーダーが裁量で取引しているかのようなトレードが再現可能になりました。

カスタムインジケーター搭載

キャッシュリッチ3+には、独自のカスタムインジケーターが搭載されています。

キャッシュリッチの一番の目玉とも言えます。

FXにおけるインジケーターとは、チャート上やチャート下部に表示するサポートツールです。

インジケーターは「目で見て分かりやすい」という特徴があり、視覚的にチャートが認識しやすくなるのがメリットです。

視覚的な情報を頼りにチャートをより正確に把握することができますので、新規注文や決済注文のタイミングを見極めたり、トレンドの流れや転換を予想したりできます。

 

インジケーターは、相場の大きな流れを確認して、今後のトレンドの方向性を予想する「トレンド系インジケーター」と、現在の相場の「買われすぎ」「売られすぎ」を判断する「オシレーター系インジケーター」の2つに大きく分かれます。

キャッシュリッチ3+を使用するのにはここら辺の知識はあまり不要ですが、どういうものかだけは少しだけ頭に入れておきましょう。

 

キャッシュリッチ3+に搭載されているインジケーターは、検証に検証を重ねた結果、一般的に開発されているインジケーターよりも、相場の反応に瞬時に対応できるよう構築されています。

相場変動による初動を見逃すことなくエントリーができ、タイミングが遅れて負けを拾う事を限りなく減らす事が可能です。

エントリーにタイムラグがほぼない

キャッシュリッチ3+のすごいところは、エントリーにタイムラグがほぼないことです。

これにより、前述したカスタムインジケーターのサイン通りのトレードを行うことができ、無駄な負けを抑え、確実に勝率をアップさせることができます。

PCのスペック

バイナリー自動販売ツールは、PCを常に動作させておく必要があります。

ここでどうしても重要になるのがPCスペックです。

公表されているキャッシュリッチ3の推奨スペックは以下の通りです。

すでにサポートを終えたWindows7は論外です。

しっかりWindows10で備えましょう。

Windows8のユーザーは少数)

 

CPUcore i3を下回ることはあまりないとは思いますが、できれば第5世代以降が理想です。

最近のPCでも、いまだRAMは4GBが主流だと思います。

もしこれからPCを買うのなら、8GB以上を用意しましょう。

 

PCのスペックが低いと、キャッシュリッチ3+の売りである相場への反応、タイムリーなエントリーを実現できなくなり、キャッシュリッチ3+で取引する意味がなくなってしまいます。

日本のBO業界をリードするハイロー

世界最高水準の取引プラットフォーム、セントビンセント及びグレナディーン諸島の有限責任会社法に基づいた登録など、安心して取引できる信頼できる最大手の証券会社です。

なお、2年前に運営会社がかわり、社名が「ハイローオーストラリア」から「ハイロードットコム」に変更されています。

EAを使う上で、証券会社の信頼度は大きな判断基準になるのではないでしょうか。

ハイローはそういった心配が全くない証券会社です。

 ちなみにこのハイローにはHighLowポイントというポイントキャッシュバックの特典があります。

取引の勝ち負けに関わらず、1か月間の取引額に応じ最大5万円までキャッシュパックされます。

しかもこれだけではありません。

なんと、最大50万円のジャックポットというものもあり、取引開始後はトレード利益以外の楽しみが待っています。

最低証拠金は6万円

巷の自動売買ツールの最低証拠金は1040万円くらいが多いのですので、それだけリスクを背負っていることになります。

キャッシュリッチ3+は最低証拠金が6万円ですので、他の自動売買ツールと比較して、リスクは小さく始めることができます。

費用

キャッシュリッチは有料ツールになっています。

キャッシュリッチ3と同様に初期費用と月額費用が発生します。

金額は参加するタイミングやキャンペーンによって異なります。

気になる方は公式LINEにご連絡下さい。

専用コミュニティ

キャッシュリッチシリーズには、利用している方々専用のコミュニティがあります。

コミュニティは初心者からプロトレーダー、開発者や運営担当者などが参加していますので、設定関係や稼働方法でわからないこと、取引に関しての不安や悩みなど、様々なことを解決に導いてくれるコミュニティになっています。

『なぜ専用の?』と思われるかもしれませんが、同じツールを使っている人と繋がるのは中々難しいのが現状です。

 

例えばキャッシュリッチに関する質問をTwitterなどで投げかけたとき、返ってきた内容が信用できるものなのかどうか、見分けるのはとても難しいはずです。

しかし専用コミュニティであれば、キャッシュリッチの利用者や関係者しかいないので、安心して質問や相談ができますし、的確なアドバイスを得ることができます。

こういうコミュニティがあると安心して取引ができるのではないでしょうか。

取引実績はどうか

まだリリースされて数日しか経過していないのでこれからです。

ですが、キャッシュリッチ2+の口コミや実績を見ればわかる通り、取引実績は素晴らしいです。

さらにバージョンアップされた CR3+は予想を遥かに上回る結果を出してくれることを期待しています。

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