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【Beast2+】ビーストEAと3つの違い!月利77%越え自動売買ツールの評判

  • 2021年9月10日
  • FX

8月1日〜8月30日のビースト+の成績は月利30〜40%です。

やばくないですか?w

仮に100万円で運用していたら8月の月利は約40万円ですからね。

リリースしてから2ヶ月程度ですが、既に参加人数は1000名を突破しています。

本物のツールには自然と人が集まります。

 

そして!

化け物ツールのビースト+の上位互換である

『ビースト2+』がリリースされました。

ナンピン系特有の破壊力搭載しながらも、ナンピン系のデメリットでもある含み損を限りなく抑えた攻力と守備力を合わせたEAです。

基本性能

ロジック

適応的戦略型ナンピンシステム

通貨ペア

USD/JPY(ドル/円)

CHF/JPY(スイスフラン/円)

必要証拠金

5万円以上

ポジション数

最大片道20

ロット数の目安

1チャートにつき片側最大20ポジション(ショート方向、ロング方向にのみも設定でエントリー可能)

有料です

ここで最初に話しておかなければならないのは「ビースト2+」が有料ツールだということです。

FX取引をしたことがない人は「え?有料?」「詐欺とかありそう」と思うかもしれません。

ですので最初に言っておきます。

 

当然「詐欺」ではありません。

大手と言われる「外為ドットコム」のような会社も自動売買ツールをリリースしています。

「ビーストシリーズ」や「Zooシリーズ」といったツールはマイナーであることは間違いありません。

しかし、それでも数年に渡ってツールを提供できているのは、ひとえに「運用において信頼がある」からに他なりません。

 

数百人から数千人の利用者において、口コミの効果は絶大です。

逆に誰も利用したことがない、全くの新参ツールは普通の人は手を出しません。

そう考えれば、わざわざ詐欺をはたらき評価を下げるのはナンセンスですし、

ダメだから新しいツールを作ったとしても顧客がつきませんので利益になりません。

 

ビーストシリーズの実績は確かなものです。

今回の「ビースト2+」において「詐欺」という心配は一切ないと言い切らせてもらいます。

3つのポイント

基本的な機能は「ビースト2」と変わっていません。

「ビースト2」から受け継がれており、無料版の「ビースト1」にはない3点の機能が最大の魅力でしょう。

証拠金維持率安定機能

なんといっても初心者がやりがちなのは「寝ていたらロスカットされていた」です。

プロトレーダーでも、最初の頃はチャートがどうなるかドキドキしながら日夜トレードをします。

 

そんな心配がないよう、あらかじめ設定したポジションに達すると、

一部の含み損を自動で損切りしてくれる機能が証拠金維持率安定機能です。

最大のリスクである強制ロスカットを防止し運用を続けることができる、まさに初心者のためにあるような機能です。

自動損切機能

あらかじめ「証拠金の〇〇%の含み損を抱えたら自動決済」という設定をすることができます。

一般的なEAでは、損切は自分で行う必要があります。

しかしこの「損切」は実はものすごく難しい、というかこれがFX初心者の最初の難関かもしれません。

 

少し話が逸れますが、FX取引では「全部を勝とうとしない」のが鉄則です。

これは取引の手法に関わらず、どんなものにも適用されます。

負け試合はさっさと終わらせて、また次の試合で勝つ、最終的に勝っていればよい、このように考えてください。

「今は下がっているが、もう少し待てば上がるかもしれない」というのはある程度までは許容できます。

しかし、ある一定の負けを抱えた際、すんなり負け確定ができるかで勝率は大きく変わります。

 

つまりプロトレーダー張りに「負け方」がうまくなります。(パチンコで勝っている人もそうですね)

感情に左右されないで、スパッと損切をしてくれる自動損切機能も、まさに初心者のためにある機能と言っていいかもしれません。

  1. 曜日別時間帯停止機能

読んで字のごとくですね。パッと思い浮かぶのはFOMCや雇用統計の発表です。こういった重大な指標が出る際にも取引を停止することができます。そうすることで余計なリスクを回避し、比較的安定した取引を継続することができます。もちろんそれに合わせ攻めの取引をするのもいいですが、EAはまずはリスクを極力排除するのが目的です。ですので、曜日別時間帯停止機能のよう機能が備わっているのは非常にうれしいものです。

自動売買は副業としてやろうと思っている人が多いのではないでしょうか?昼間は普通のサラリーマンとか。1度でもFXなどをやったことがある人ならわかると思いますが、取引をしている最中は「常にチャートが気になって仕事が手につかない」はずです。曜日別時間帯停止機能を活用し、昼は仕事、夜はFXなどONOFFFXOFFではないですが)しっかり分けるがいいのではないでしょうか。

証券会社はFX Beyond

日本でサービスを開始したのが20213月とまだ新しい会社です。

まず公式HPに驚かされました。

日本語でキレイに記載がされており、何より情報量が多い。

海外証券会社の日本語版にありがちな、簡単な情報とキレイな画像だけで作られているようなものとはレベルが違いました。

FX Beyondはパナマ共和国金融当局の金融ライセンスを取得しており、安全な証券会社です。

Twitterでは、出金が早いというつぶやきも確認されており、出金拒否等の心配はなさそうです。

利用者専用のコミュニティ

自動売買ツールにはコミュニティがつきものです。

逆についていなければちょっと使ってみるのは怖いかもしれません。

なぜなら、同じものを使っている人と繋がる術がありません。

 

それこそ利益が少しでも出ないと、最初に言った通り「詐欺では?」と考え込んでしまうかもしれません。

ビーストシリーズのコミュニティは初心者からプロトレーダー、開発者や運営担当者などが参加していますので、

取引に関する様々な質問や相談に答えてくれることでしょう。

ちなみに20217月時点で約1,800人の利用者がいます。

大勢の人が参加しているのは単純に稼げるからです。

費用

販売価格は公開されていません。

なぜならその時々のキャンペーンによって価格が変動する可能性があるからです。

興味がある方は林檎兄さんの公式LINEにお問い合わせ下さい。

取引実績

まだリリースされたばかりですので、情報はありません。

「ビースト2」の最高月利が77%超ということでしたが、これは3か月間の運用ですので年間などにならすと少し下がります。

まだ「ビースト2+」の実績は口コミされていませんが、「ビースト2」については様々つぶやかれていましたので少し紹介します。

 

一般的なEAの想定月利は10%が多いかと思いますが、「ビースト+2」は3050%を想定しています。

これからの活躍が楽しみですね。

 

初心者の方はあまり細かいロジックを聞いてもピンとこないと思いますが、

今までのビーストシリーズでの実績、有料ツールにしたことによる高い想定月利、安心のコミュニティ、これら3点だけでも十分試してみる価値はあると思います。

最低証拠金が5万円からというのも、始めやすいのではないでしょうか?(負けてもパチンコ程度です)

有料ツールで迷っているなら、今回の「ビースト2+」をぜひ検討してみてください。

とりあえず無料で始めたい方はこちらの「ビースト+」がおすすめです。

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